3 つの手順
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つくりたいものを言う
一文で足ります。スケッチや写真でもかまいません。ページのどこにでも置けます。
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モデルを選ぶ
いつも何種類か用意されています。画像を読めるもの、返事が速いものとさまざまで、どれがどれかは一覧に書いてあります。
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話しかけ続ける
「ボタンをもっと大きく」「暗い配色も」。修正はどれも戻れる一段で、最後に残るのはダウンロードできる HTML ファイル 1 つです。
質問
無料ですか?
はい、これからもです。有料プランも、試用期間も、カードもありません。モデルの呼び出し費用はこのサービスが払っていて、1 人ずつ別に数える 1 日 5 回が、無償でお渡しできる正直な量です。
なぜアカウントが必要ですか?
上限が 1 人分を意味するようにするためです。登録はメールアドレスと 6 桁のコードだけ。パスワードもカードも、ほかに聞くことも何もありません。
つくったものはどうなりますか?
プロジェクトを作成した時点から 7 日間あずかり、そのあと削除します。プロジェクトごとに日付が表示され、ひと押しでダウンロードできます。1 つだけでも全部でも、修正の履歴ごと入っています。
どのモデルが使えますか?
その日に有効になっているものです。これまで OpenAI、Anthropic、Google、DeepSeek、Groq、Z.ai、OpenRouter のモデルが並んできました。画像を読めるものには一覧で印がつきます。
できたあとで直せますか?
そのためのものです。どこを変えたいか言えば、その言葉に沿って作り直され、それまでの中身は残ります。直すたびに一段増え、過ぎた段もそのまま残ります。
スマートフォンでも動きますか?
はい。チャットもプレビューも、できあがったアプリもそのまま動きます。長いアイデアはキーボードのほうが打ちやすいですが、パソコンでしか使えないものはありません。